社内コミュニケーションを円滑にするツール | 年間6,000件以上の制作実績を持つ印刷会社三光の記事です。

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社内コミュニケーションを円滑にするツール | 年間6,000件以上の制作実績を持つ印刷会社三光

2017年9月6日(水)
コミュニケーションを円滑にする!?

おはようございます! こんにちは! こんばんは!
生産部の山口大司です。

9月になったとたん日差しも和らぎ

秋の訪れを朝晩感じるようになってきました。

息子の中学校最後の夏も終わり受験に向け、しばらく大好きな剣道はお休み、

私も剣道の応援がしばらく、なくなるとなんだか寂しさが、

ぽっかり心に穴があいたような気持ちにさせます。

 

 

 

、、、、、、かと思ったら。

 

 

 

懲りずに部活には行くし、夜は道場に行くし、相変わらず勉強に身が入らない

挙句の果てには11月開催の大会にエントリーしたいなどと言い出し

困ったものだと悩んでいる半面、ちょっとうれしい自分もいる

何とも複雑な気分です。

いずれにして自分が好きでやっている事なので温かく見守っていきたいと考えています。

 

 

度々このブログや自社の情報マガジン『スリーレイ』 (←よかったらタップorクリックをどうぞ)

にも登場する『息子』ですが、なぜ?話題にしてしまうのか少し考えました。

他の家族はというと

妻は私の言うことを小言にしか聞けず

娘は私をバイキンのように避け

末っ子は妻に甘えぱなし

長男は中学3年生という年頃の割には私と話をしてくれます。

 

家族といっても皆が同じではなく、コミュニケーションの取り方が

各自違うのだと改めてこのブログを書いていると思いました。

 

家族でも違うのに会社の人とのコミュニケーションは?

 

家族より一緒にいる時間が長い同僚

会社の方針をきちんと共有し理解していかないと意思疎通ができない

だけではなくお客様に私達の思いが伝わらない。そんな事を考えながら

最近コミュニケーションについてもよく考えます。

 

というのも先月に自社のPR動画を地元就職希望の高校生向けに作成しました。

撮影から編集すべて自社のスタッフで行い

我々の会社をどのようにPRするかすごく考えました。

今年新卒のメンバーも加わりいろんな意見を出し合いました。

一致団結し自社について考える貴重な時間でした。

それぞれ考える視点は違っても共通の目的である

“株式会社三光をどのように伝える”

というベクトルがひとまとまりになりました。

 

 

考えは違えどだから会社の思いは伝える必要があるのですね。

 

ところで会社の思いを伝える物としては

・自社の手帳

・会社案内パンフレット

・社名の入ったカレンダー

・各種ノベルティ

・ポスター

・LINEなどのグループ

・社内報

・クレドカード

いろいろな物があります。

是非自社のコミュニケーションでお悩みの人事の方

ご相談ください。親身に対応しご予算に応じた提案をいたします。

と結局売り込みになってしまった。

 

今回も駄文を最後まで読んでいただきありがとうございました。

また、よろしくお願いします。

 

株式会社 三光 生産部 山口 大司