【必見!?】魅力アップ大作戦☆ | 年間6,000件以上の制作実績を持つ印刷会社三光の記事です。

常にお客様の本当の悩みを見て 心から寄り添い解決する印刷会社

【必見!?】魅力アップ大作戦☆ | 年間6,000件以上の制作実績を持つ印刷会社三光

2018年12月3日(月)
【必見!?】魅力アップ大作戦☆

いつもブログを読んでいただいている三光ファンの皆様♪←はい、ポジティブにいきましょう!

こんにちは🌞

情報誌muchu編集部(通称おかん編集部)のナオキャンこと川副です。

先日、クライアント様が始められた新メニューのモニターとしてとっても素敵な体験をさせていただきました〜♪

 

体験者は私と先輩のけいこさん!

 

体験したのは

【一生変わることのないパーソナルカラー判定】

それって何!?

↓↓↓Answer↓↓↓

色彩理論を元に、肌・瞳・髪の地毛の色などといった生まれ持った個性や魅力を

最大限引き立たせるカラーのことです。

好きな色と似合う色(あなたを引き立たせてくれる色)はイコールではないかもしれない!

自分自身の魅力をより印象づける要素として色彩は効果的ですよね☆

よくこんなことありませんか?

 

「好きな色なんだけど自分が着ると何かピンとこない」

「何気なく着た服を褒められたことがある」

「人が着ていたら素敵だけど、自分が着ると浮いて見える」

「何色が自分に似合うのかわからない」

「たまには違う色をと意気込んでも結果的に同じ色味ばかり選んでしまう」

こんな経験よくありますよね☆

 

私自身、以前ブライダル業界で衣裳コーディネーターとして勤務していた経験があるのですが、

その際に新婦さまが好まれる色と新郎さまやご家族さま、そしてコーディネーターが第一印象で合致することはとても稀でした。

 

第三者に見てもらったほうが良いとはよく言いますが、まさに【ワタシが見たワタシ】

【人から見られるワタシ】はギャップがあることも多々…。

そのくらい無意識に色彩があなたの魅力づくりに影響しているんです。

ではわかりやすくイラストで診てみましょう!!


まず①と②をそれぞれ見比べてみてください。

どちらの番号の女性が魅力的で自分に合った色を着ていると感じますか?

恐らく②だと感じる方が大半ではないでしょうか?

理由はそれぞれあるかと思います。

例えば…

透明感がある!

知的な印象!

パッと見の第一印象!

では次にこちらはどうでしょう↓

 

③と④の女性。

なんとなく先ほどの印象と違いませんか??

イラストなので分かりにくさもあるかとは思いますが、

④の女性よりも③の女性が魅力的に見えませんか??

1枚目よりイキイキして見える!

華やかさが増した!

馴染んでいて似合っている!etc

もしくは

先ほどの②の女性に感じた魅力的な印象を二枚目のイラストでは

さほど感じなかったり、顔色が悪く見えたり…

ちょっと誘導的になっている気がしなくもないですが(笑)

 

ここで気になるそのカラーの分類を簡単に説明しますね☆

 

1.     イエローベース→Spring (春) もしくはAutumn(秋)

2.     ブルーベース→Summer(夏)もしくは  Winter(冬)

の4分類に絞り込まれます。

 

ここでおさえたいのは、

どの色もそれぞれに属しているということ。

よく「私、赤は絶対似合わない!」と決めつけているそこのあなた!

 

赤は赤でも、すべてのカテゴリに赤は存在します。

要するにあなたにぴったりの赤もあるということ。

 

これを知る、知らないは結構大きいかもしれませんよね♪

実際に先輩のけいこさんの診断を客観的にみていたのですが、

もぉーーーーー目からウロコ!!!!!!

ドレープと言われるいろんな布を首周りにまといながら進めていくのですが、

顔色や華やかさが当てる色によって全く違って見えるんです!

これには驚きました!

とはいえ、

いやいや、好きな色を着たほうがモチベーションも上がるし、おしゃれを自由に楽しめるわっ!

当然それもわかります(笑)私も現にその一人…。

 

でも知ることで、よりオシャレやメイクを楽しめるし、よりブレないかもしれない!

 

特に年を重ねるごとにいろんな悩みに直面してきます。シミ、シワ、白髪etc…

実際に私の母もこのカラー判定に食いつきMAX!

でも、不自然な若づくりで取り繕うよりも自然に丁寧に歳は重ねていきたい。

本来の自分をより輝かせ、魅せてくれる色を知ることは

今後の人生にも彩りをプラスしてくれるかもしれませんね☆

 

今は、男女問わず、

人と接する機会が多い接客業をはじめ、起業家、ビジネスマン、講師業、タレント業など

幅広い業種の方からのニーズも増えてきているようです。

自分自身のブランディングのひとつの要素として受け入れられてるこの色彩理論。

あ、婚活事業に取り入れてらっしゃる自治体もあるらしいですよ…♪

 

最後に、色を専門的に扱う業種である私たちも

色が与える印象や、効果をしっかり見極めながら、

媒体や商品を通してお届けしていきたいと思います。