ジャイアント馬場没後20年追善興行 | 年間6,000件以上の制作実績を持つ印刷会社三光の記事です。

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ジャイアント馬場没後20年追善興行 | 年間6,000件以上の制作実績を持つ印刷会社三光

2019年3月1日(金)
ジャイアント馬場没後20年追善興行

大変ご無沙汰いたしております。
なかなかブログを書くネタがなく久しぶりの登場となります東京営業所の川崎と申します。
今回は2月19日に行われました、「ジャイアント馬場没後20年追善興行」の感想を書かせていただきます。

 

ご存知の方はほとんどいらっしゃらないと思いますが、2月19日は「プロレスの日」だそうです。
蔵前国技館で、日本で初めてプロレスの本格的な国際試合、力道山・木村×シャープ兄弟の試合が開催されたからだそうです。
記念すべきこの日に両国国技館で「ジャイアント馬場没後20年追善興行」が行われました。
25年以上のプロレスファンで、絶対的馬場信者だった私は仕事が終わって両国国技館にダッシュでいきました。

 

会場は平日にもかかわらず、多くの人で賑わっておりましたが、昨今はやっている「プ女子」はどこえ行ったのかほぼプロレス好きなおっさん略して「プッさん」が会場を埋め尽くしておりました。
試合の方は馬場さんとゆかりのあるレスラーもいれば、「関係ないやろ!?」というレスラーもいて、バラエティに富んだ試合となりました。

 

試合開始前は馬場のライバルアントニオ猪木も登場し、会場は興奮の坩堝!
また、マスカラスとドスカラスのマスカラスブラザーズが試合したことも感動でした。二人とも70を遥かに超えておりましたがリングに立つ姿は神々しく思えました。

 

平日の忙しい中の興行でしたがお客さんもかなり盛り上がっておりました。
プロレスは初心者でも気軽に見に行けますので興味のある方は是非私までご連絡ください。